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studio ZYX

東京都中野区

天井高4m超、約93㎡。を都内で実現

フォトグラファー上村銀次郎氏の制作拠点として設計されたスタジオ。ヴィンテージマンション地下に位置し、元工場の骨格を活かしながら、荒れたコンクリートや露出配管の質感を残しつつ、白を基調に再構築されています。無骨さと清潔感が拮抗する、独自の空気をまとった空間です。広さは93㎡平米、天井高は4m超。縦に抜けるスケールが、空間にゆとりをもたらします。さらに2面のシャッターを開放すれば、大きな開口から自然光が入り込み、シーンに応じた表情づくりが可能です。搬入動線も確保されており、ファッションやプロダクト撮影はもちろん、展示やポップアップにも対応。用途に応じて柔軟に使い分けられる空間となっています。

ご利用内容によってはお断りさせていただく場合がございます。
ご予約前に必ず「ご利用規約」をご確認ください。

約93平米の広がりと天井高4m超の抜けが、画面に余白と立体感をもたらします。

大人数での撮影やセット組みにも対応できるスケール感が心強いポイントです。

天井高4m超の縦方向の抜けとコンクリートの質感が、白布とのコントラストを際立たせます。

ラフな壁面と整えられた什器の対比が、シーンに独特の緊張感を生み出します。

長く伸びる木製カウンターは、空間にリズムを与える主役的な要素。

ラウンドミラーとデスクの組み合わせが、メイクシーンやポートレート撮影に自然な生活感を添えます。

大きく開いた開口部は搬入動線としても機能しつつ、外光や街の気配を取り込む要素にも。

プロダクトや人物を配置するだけで画が成立する、造形そのものを活かした撮影ポイントです。

撮影・展示・収録まで幅広く対応。余白を活かした構図づくりに適した、汎用性の高い空間です。

ガラス天板とフレームで構成されたテーブル。オブジェのような什器群も◎。

控えめに設えられたサインが印象的なエントランスのディテール。

露出した配管と無機質な天井に走るライン照明が、空間にリズムを与えるディテールカット。

ソファや小物を配置することで、より生活に近いシーンの演出も可能です。

無機質な背景に対し、鏡やスツールといった要素が静かな生活感を添えます。

やわらかな自然光を透過する白いカーテンが、空間全体を均一に包み込む一角。

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