【東京】撮影に使えるハウススタジオ16選

ドラマの一場面のような部屋、ブランドのルックブックに使われる白い壁、湯気の上がるキッチン。撮影の現場では、生活の気配がある空間が繰り返し必要になります。
ハウススタジオは、住空間として作り込まれた撮影スタジオと、実際に人が暮らす住まいを貸し出しているものに分かれます。前者は設備や動線が撮影のために整えられ、後者には経年の変化がそのまま残ります。どちらを選ぶかで、写る画は変わります。
この記事では、東京都内で借りられるハウススタジオを16件紹介します。暮らしの気配が残る部屋、キッチンとカフェのある空間、自然光と白い壁が主役の空間、建物そのものが主役になる空間の4つに分けてまとめました。
この記事で紹介するのは、HEYUSEに掲載しているハウススタジオのうち、東京都内にあり、撮影での利用を受け付けている16件です。同じ施設に複数のフロアがある場合は、性格の異なるものを1件ずつ選びました。料金は1時間¥4,950から¥27,500まで幅があります。
東京のハウススタジオ16件の比較
表の料金はスチール撮影の平日料金です。撮影の種類で料金を分けていないスペースは、その平日料金を載せています。
| スペース | エリア | 料金 | 単位 | 広さ |
|---|---|---|---|---|
| UNDER THE TREE 1F | 世田谷区代田 | ¥22,000 | 1時間 | 90平米 |
| スタジオカサブランカ | 杉並区松庵 | ¥15,400 | 1時間 | 163平米 |
| Neuk studio | 品川区東大井 | ¥10,000 | 1時間 | 23平米 |
| PLEASE GREEN | 世田谷区太子堂 | ¥16,500 | 1時間 | 50平米 |
| STUDIO PEAK 表参道 1F | 港区南青山 | ¥18,700 | 1時間 | 45.98平米 |
| TaupeStudio | 渋谷区初台 | ¥13,200 | 1時間 | 59平米 |
| Today’s Cafe | 江東区平野 | ¥26,400 | 1時間 | 68平米 |
| L1P Cafe | 目黒区駒場 | ¥4,950 | 1時間 | 32平米 |
| STUDIO RABBITFOOT | 渋谷区上原 | ¥19,800 | 1時間 | 186平米 |
| STUDIO EARLYBiRD | 大田区千鳥 | ¥18,700 | 1時間 | 213平米 |
| som studio shibuya | 渋谷区鶯谷町 | ¥15,840 | 1時間 | 40平米 |
| ARIGATO Living | 新宿区東榎町 | ¥16,500 | 1時間 | 89.6平米 |
| Relax studio 恵比寿 | 渋谷区恵比寿 | ¥11,000 | 1時間 | 40平米 |
| Studio Musashino House | 武蔵野市境南町 | ¥16,500 | 1時間 | 77平米 |
| STUDIO X GARAGE | 北区浮間 | ¥15,000 | 1時間 | 102平米 |
| 英国洋館スタジオ 地球屋 | あきる野市草花 | ¥27,500 | 1時間 | 2,000平米(敷地) |
多くのスペースに最低利用時間があり、搬入から搬出までが利用時間に含まれます。表の料金は最低利用時間分の総額ではありません。
ハウススタジオを借りるときに確認したい4つのこと
撮影の種類で料金が変わるか
同じ部屋でも、スチールとムービーで料金が違うスペースがあります。
『UNDER THE TREE 1F』はスチールが1時間¥22,000、ムービーが¥25,000です。『Neuk studio』は平日スチール¥10,000に対しムービーが¥12,000、『PLEASE GREEN』はスチール¥16,500に対しムービーが¥19,800となっています。一方で『TaupeStudio』『ARIGATO Living』『Relax studio 恵比寿』のように、撮影の種類で分けていないスペースもあります。
曜日でも変わります。『L1P Cafe』は月曜から木曜が1時間¥4,950、金曜と祝前日が¥6,050、土曜が¥8,250、日曜と祝日が¥7,150です。見積もりを取るときは、撮影の種類と曜日をあわせて伝えてください。
最低利用時間と、時間外の割増
最低利用時間は1時間から4時間まで分かれます。『L1P Cafe』『STUDIO RABBITFOOT』『STUDIO EARLYBiRD』『STUDIO X GARAGE』は1時間から、『STUDIO PEAK 表参道 1F』は4時間からです。
基本の利用時間を外れると割増になるスペースもあります。『PLEASE GREEN』は24時間利用できますが、基本の8:00から20:00を外れると20%の割増です。『STUDIO PEAK 表参道 1F』も19:00から翌9:00は20%増、『ARIGATO Living』は10:00から18:00の外が20%増となっています。
自然光をあてにするなら、窓の向きと時間帯
自然光を主役にする撮影では、窓がどちらを向いているかで撮れる時間帯が決まります。
『STUDIO EARLYBiRD』は東・南・西の3面をサンルームが囲み、一日を通して光が回ります。『som studio shibuya』は3面採光で、朝から夕方まで明るさが安定します。『UNDER THE TREE 1F』の利用時間が9:00から18:00に区切られているのも、光のある時間に合わせた設定です。
天候が読めない日程では、窓裏にライティング設備のある『STUDIO RABBITFOOT』『STUDIO EARLYBiRD』のように、自然光を再現できるスペースを選ぶ方法もあります。
何人まで入れるか
ハウススタジオは住空間の広さで作られているため、収容人数は撮影スタジオより小さめです。『Neuk studio』は約10名、『som studio shibuya』と『Relax studio 恵比寿』は7名です。
スタッフとキャスト、クライアントの立ち会いまで含めると、10名はすぐに埋まります。人数が読めない段階では、『スタジオカサブランカ』75名、『STUDIO EARLYBiRD』50名、『STUDIO RABBITFOOT』50名以上のように余裕のあるスペースを候補に入れておくと、直前の変更に対応しやすくなります。
暮らしの気配が残る部屋
1. UNDER THE TREE 1F(世田谷区代田)

- エリア:世田谷区代田
- 料金:¥22,000(1時間あたり・スチール平日)
- 広さ:90平米、収容20名
白い壁にアーチ状の開口部が抜け、その先にキッチンとベッドが並びます。ヴィンテージの家具と暮らしの小物が置かれ、海外のアパルトマンのような空気が流れています。天井高2.6メートル。利用は9:00から18:00までで、最低2時間から。ライフスタイルやアパレル、ポートレートの撮影に使われています。
2. スタジオカサブランカ(杉並区松庵)

- エリア:杉並区松庵
- 料金:¥15,400(1時間あたり・スチール平日)
- 広さ:163平米、収容75名
一軒家をまるごと使えます。白壁と木目の地上階には吹き抜けがあり、リビングダイニングと対面式のキッチンに自然光が入ります。地下はコンクリートの打ちっぱなしで、同じ建物とは思えない表情。屋上には約20帖のバルコニーがあります。24時間利用でき、最低3時間から。1日で複数の画を撮る現場に向きます。
3. Neuk studio(品川区東大井)

- エリア:品川区東大井
- 料金:¥10,000(1時間あたり・スチール平日)
- 広さ:23平米、収容約10名
誰かが暮らす部屋に上がり込んだような気配があります。植物とヴィンテージの家具が丁寧に置かれ、造り付けのヌックにはソファ。23平米、天井高2.3メートルとコンパクトな空間です。鮫洲駅から徒歩1分で、8:00から20:00まで利用できます。人物を主役にした、生活の一場面のような撮影に向きます。
4. PLEASE GREEN(世田谷区太子堂)

- エリア:世田谷区太子堂
- 料金:¥16,500(1時間あたり・スチール平日)
- 広さ:50平米
観葉植物が部屋のあちこちに置かれ、イームズチェアと本、レコードが並びます。そこに暮らす人物まで想像させる部屋です。天井高3メートル。日中はやわらかな自然光が入り、夜は間接照明で表情が変わります。三軒茶屋駅から徒歩7分。ファッションやミュージックビデオの撮影に使われています。
キッチンとカフェのある空間
5. STUDIO PEAK 表参道 1F(港区南青山)

- エリア:港区南青山
- 料金:¥18,700(1時間あたり・スチール平日)
- 広さ:45.98平米、収容25名
空間の主役は、ゆったりとしたアイランドキッチン。大きな窓から自然光が入り、木の床と家具が落ち着いたトーンで揃えられています。天井高3.2メートル。同じ建物の2階と3階、屋上もあり、一棟を通して借りることもできます。料理の撮影のほか、ブランドの世界観を空間全体で見せたい展示にも向きます。
6. TaupeStudio(渋谷区初台)

- エリア:渋谷区初台
- 料金:¥13,200(1時間あたり)
- 広さ:59平米、収容10名程度
初台駅の南口を出て20秒。白壁とモルタル床の部屋に、トープカラーのアイランドキッチンが据えられています。窓の外には緑道が続き、光が時間ごとに表情を変えます。天井高2.5メートル。食器やカトラリー、フードスタイリング用の天板を無料で使えます。料理とライフスタイルの撮影に向きます。
7. Today’s Cafe(江東区平野)

- エリア:江東区平野
- 料金:¥26,400(1時間あたり・スチール)
- 広さ:68平米、収容約30名
曲線を描くテラゾーのカウンターが空間の中心にあります。コンクリートの壁と梁、レンガの床、アーチ状の開口部。素材の違うものが並んでいるのに、ちぐはぐには見えません。天井高3メートル。清澄白河駅から徒歩4分で、8:00から23:00まで利用できます。撮影のほか、展示会やポップアップにも使われています。
8. L1P Cafe(目黒区駒場)

- エリア:目黒区駒場
- 料金:¥4,950(1時間あたり・月曜から木曜)
- 広さ:32平米、収容20名
静かな住宅街の地下に、木とグリーンでまとめられた小さなカフェがあります。タイル貼りのキッチンカウンターは実際に調理でき、小上がりとソファ席で背景を変えられます。7:00から23:00まで、1時間から借りられます。渋谷駅から徒歩16分。料理動画やライフスタイルの撮影に向きます。
9. STUDIO RABBITFOOT(渋谷区上原)

- エリア:渋谷区上原
- 料金:¥19,800(1時間あたり・スチール9:00-20:00)
- 広さ:186平米、収容50名以上
カフェ、オフィス、リビング。ひとつの空間で場面を切り替えられるスタジオです。大理石、琉球タイル、天然木のスライドウォール、ヘリンボーンの床。素材を替えることで画が変わります。天井高3メートル。窓裏のライティング設備と全面遮光を備え、天候に左右されません。代々木上原駅から徒歩4分。
自然光と白い壁が主役の空間
10. STUDIO EARLYBiRD(大田区千鳥)

- エリア:大田区千鳥
- 料金:¥18,700(1時間あたり・スチール9:00-20:00)
- 広さ:213平米、収容50名
東・南・西の3面をサンルームがL字に囲み、一日を通して光が回ります。半円形のひな壇ステージ、幅約5メートルのグリーンウォール、両開きのドア。213平米という広さは都内では珍しく、天井高は3メートルあります。控室は最大4部屋に仕切れます。千鳥町駅から徒歩4分。撮影から番組収録、配信まで対応しています。
11. som studio shibuya(渋谷区鶯谷町)

- エリア:渋谷区鶯谷町
- 料金:¥15,840(1時間あたり・平日8:00-20:00)
- 広さ:40平米、収容7名
白い壁、白いタイルのベンチ、むき出しのコンクリート柱。要素を絞った40平米は、スタジオというより小さな店舗のように見えます。3面から光が入るため、朝から夕方まで明るさが安定します。天井高2.4メートル。渋谷駅から徒歩6分、代官山駅から徒歩11分。アパレルやプロップの撮影、展示会に向きます。
12. ARIGATO Living(新宿区東榎町)

- エリア:新宿区東榎町
- 料金:¥16,500(1時間あたり・平日)
- 広さ:89.6平米、収容約30名
神楽坂の街を見下ろす6階。周りに視界をさえぎる建物が少なく、大きな窓から安定した光が入ります。無垢材の床に北欧の名作家具が置かれ、89.6平米を静かにまとめています。天井高2.68メートル。カメラやマイクを無料で使えるため、撮影から配信までを1か所で済ませられます。神楽坂駅から徒歩6分。
13. Relax studio 恵比寿(渋谷区恵比寿)

- エリア:渋谷区恵比寿
- 料金:¥11,000(1時間あたり)
- 広さ:40平米、収容7名
白を基調に、大理石とゴールドを効かせたホテルのような部屋です。中央にはYAMAHAのグランドピアノ。ハンス J. ウェグナーのYチェアが並び、オープンキッチンも備えています。大きな窓から自然光が入ります。恵比寿駅から徒歩10分で、最低3時間から。アーティスト写真やMV、インタビューの撮影に使われています。
建物そのものが主役になる空間
14. Studio Musashino House(武蔵野市境南町)

- エリア:武蔵野市境南町
- 料金:¥16,500(1時間あたり・スチール平日)
- 広さ:77平米、収容約10名
築62年の古家を、建築家がリノベーションしました。いまも人が暮らす住まいで、経年の変化がそのまま残っています。南に大きく開いたリビングには木の梁が架かり、光が時間とともに移ります。版築仕上げのキッチン、十和田石の浴室、緑に囲まれたウッドデッキ。天井高3メートル。武蔵境駅から徒歩12分。
15. STUDIO X GARAGE(北区浮間)

- エリア:北区浮間
- 料金:¥15,000(1時間あたり・スチール平日)
- 広さ:102平米、収容約30名
白ホリとハウススタジオが同じ建物に入っています。白ホリの天井高は最大4.5メートルで、壁面の着せ替えにも対応します。全体で102平米。浮間舟渡駅から徒歩6分、8:00から20:00まで、1時間から借りられます。商品の切り抜きカットと生活シーンを1日で撮り切りたいときに向きます。
16. 英国洋館スタジオ 地球屋(あきる野市草花)

- エリア:あきる野市草花
- 料金:¥27,500(1時間あたり・スチール平日)
- 広さ:2,000平米(敷地)、館内約37坪
門を抜けると石畳と庭園、噴水が現れます。19世紀英国の邸宅を再現した洋館で、建具や装飾には英国から取り寄せたアンティークが使われています。敷地は約650坪。館内は表情の違う4つのサロンに分かれ、暖炉は火を入れて使えます(別料金)。福生駅から車で約10分。海外ロケのような画を1か所で撮り切れる場所です。
用途別の選び方
料理・食品の撮影で使う場合
調理ができるキッチンがあるかを先に確認します。『STUDIO PEAK 表参道 1F』はアイランドキッチンが主役、『TaupeStudio』は食器とフードスタイリング用の天板が無料、『L1P Cafe』はタイル貼りのカウンターで調理シーンを撮れます。『Relax studio 恵比寿』のキッチン利用は1回¥4,400です。
アパレル・ルックブックの撮影で使う場合
白い壁と安定した光が扱いやすくなります。『som studio shibuya』は3面採光の40平米、『ARIGATO Living』は6階で視界がひらけた89.6平米、『STUDIO EARLYBiRD』はサンルームに囲まれた213平米です。人数と点数に応じて広さを選びます。
ドラマ・MVで生活のシーンを撮る場合
作り込みではなく、暮らしの痕跡がある空間を選びます。『Neuk studio』『PLEASE GREEN』『UNDER THE TREE 1F』は住空間として整えられ、『Studio Musashino House』は実際に人が暮らす住まいです。人物の生活まで想像させたい場面に向きます。
1日で複数のシーンを撮る場合
フロアごとに表情が変わるスペースが効きます。『スタジオカサブランカ』は地上階と地下、屋上で3通り。『STUDIO RABBITFOOT』は素材の異なるエリアを186平米に収め、『STUDIO X GARAGE』は白ホリと生活空間を併設しています。『STUDIO PEAK 表参道 1F』は一棟貸しにも対応します。
展示会・ポップアップで使う場合
収容人数と利用時間で絞ります。『Today’s Cafe』は約30名で23:00まで、『STUDIO EARLYBiRD』は50名、『スタジオカサブランカ』は75名です。『som studio shibuya』は店舗のような設えのため、什器を持ち込まずに展示を組めます。
よくある質問
ハウススタジオとはどのような場所ですか
住宅やその内装を再現した空間を、撮影のために貸し出している場所です。実際に人が暮らす住まいを貸し出しているものと、撮影用に作り込まれたものがあります。リビングやキッチン、寝室といった生活の場面をそのまま撮れる点が、白ホリや無地の背景を使うスタジオとの違いです。
都内のハウススタジオの料金はどのくらいですか
今回紹介した16件では、1時間¥4,950から¥27,500まで幅があります。16件のうち9件が¥15,000から¥19,800の間に収まります。最低利用時間は1時間から4時間です。広さと立地、撮影の種類で変わるため、候補を2、3件に絞ってから見積もりを取ると比べやすくなります。
カフェのようなハウススタジオはありますか
『Today’s Cafe』『L1P Cafe』は実際にカフェとして設えられた空間です。『STUDIO RABBITFOOT』はカフェ、オフィス、リビングを1か所で切り替えられます。キッチンを主役にするなら『STUDIO PEAK 表参道 1F』『TaupeStudio』が該当します。
自然光で撮影できるハウススタジオを探しています
『STUDIO EARLYBiRD』は3面をサンルームが囲み、『som studio shibuya』は3面採光です。『ARIGATO Living』は6階で周囲に視界をさえぎる建物が少なく、大きな窓から安定した光が入ります。天候に左右されたくない場合は、窓裏にライティング設備のある『STUDIO RABBITFOOT』『STUDIO EARLYBiRD』を選ぶ方法もあります。
白ホリのあるハウススタジオはありますか
『STUDIO X GARAGE』が白ホリとハウススタジオを併設しています。白ホリエリアの天井高は最大4.5メートルで、壁面の着せ替えにも対応します。商品の切り抜きカットと生活シーンを同じ日に撮る場合に向きます。
イベントやパーティーでも利用できますか
利用できるスペースがありますが、撮影とは別の料金が設定されている場合があります。『PLEASE GREEN』のイベント利用は平日1時間¥82,500、『スタジオカサブランカ』はイベント利用が平日1時間¥11,000です。用途を最初に伝えて確認してください。
深夜や早朝でも借りられますか
『スタジオカサブランカ』『PLEASE GREEN』『STUDIO PEAK 表参道 1F』『STUDIO RABBITFOOT』『STUDIO EARLYBiRD』は24時間の利用に対応しています。ただし基本の利用時間を外れると割増になるスペースが多く、『STUDIO EARLYBiRD』は20:00から翌9:00がスチール1時間¥22,440です。
まとめ
ハウススタジオ選びで先に決めておきたいのは、撮る画に生活の痕跡が要るかどうかです。要るなら実際の住まいや作り込まれた住空間を、要らないなら白い壁と光のある部屋を選びます。そのうえで撮影の種類、曜日、時間帯を伝えれば、見積もりの精度が上がります。
今回紹介した16件を含め、HEYUSEではハウススタジオを73件掲載しています。
